Team Building Academy / Consulting

強くなろう、
らしくあろう。

人と組織の可能性をポジティブに変える!

違いを知り、強みを生かし、弱みを補い合う。役割と共通の目的が重なると、個の力はチームの成果へつながります。

Issues

組織の中で、こんな「バラバラ」が起きていませんか。

採用

採用した人が定着せず、入社後の育成までつながらない。

育成

新入社員、中堅、幹部の教育が個別に行われ、一貫性がない。

MVV

理念が、現場の判断や顧客への行動につながっていない。

役割

責任の境界が曖昧で、経営者と現場の認識がずれている。

関係性

一人ひとりの力はあるのに、違いがチームの力にならない。

業務基盤

会議、チャット、数値が分断し、管理工数だけが増えている。

問題が、人にあるとは限りません。

必要なピースが、つながっていないのかもしれません。施策を一つずつ足す前に、採用、育成、理念、役割、関係性、業務基盤を一枚の組織として見直します。

組織の課題を詳しく見る

TBAとTBC

TBAとTBC、二つの役割

TBA / チームビルディングアカデミー

TBA

同じ場で学び、試し、向き合う。個とチームの行動変容を生む集合研修。

時間と場所を共有し、共通言語と共通認識を体験で身につけます。目的と階層に合わせて、オンライン、座学・対面、合宿型を組み合わせます。

離れた場所から画面越しに対話するオンライン研修の参加者
01 / オンライン型

オンライン

読本、課題、ケーススタディ、対話を通じ、学びと職場実践を継続します。

講師と同じ場で学ぶ座学・対面研修
02 / 座学・対面型

座学・対面

講義だけで終わらず、発言し、考え、対話する双方向の集合研修です。

合宿型研修で互いに支え合う参加者
03 / 合宿型

合宿型

競争体感型のプログラムを通じ、壁に向き合い、個とチームを強くします。

TBC / チームビルディングコンサルティング

TBC

バラバラになった組織のピースをつなぎ、
成果が出る状態へ実装する。

TBAで生まれた共通体験と変化も、職場で接続しなければ意味をなしません。経営の地図と現場の行動を、6つの領域でつなぎます。

TBC 組織実装6ピース・メソッド

経営の地図、人の入口、人の成長、役割と編成、関係性、業務基盤の6つがかみ合うパズル
経営の地図
人の入口
人の成長
役割と編成
関係性
業務基盤
6つは別々の施策ではなく、互いにかみ合って初めて組織として動きます。

TBA × TBC / 共通成果

ゴールから考える。そして組織の状態を観察し、施策を組み立てる。

離職防止、エンゲージメント向上、MVV(理念)浸透、人的資本開示。言葉を掲げるだけでなく、ゴールからブレイクダウンし施策を実施します。

TBA × TBC

若手が辞めずに育つ組織をつくる

採用、オンボーディング、Zero、上司教育、日常の対話をつなぐ。

TBA × TBC

社員が自ら動き、成果を出す組織をつくる

役割、1st、継続教育、会議とKPI運用をつなぐ。

TBA × TBC

理念が判断と行動につながる組織をつくる

MVV、経営発信、会議、育成、2ndをつなぐ。

TBC

人的資本を説明できる組織基盤をつくる

人材データ、育成方針、業務可視化、KPIをつなぐ。

TBA / 合宿研修

チームビルディング合宿研修

最も多くのお客様に支持を受け続ける、厳しくも良質な合宿型研修

DEPLE VISION

競争体感型
プログラム
No.1へ。

競うことで自分を知り、
共に創る「共創チーム」になる。

競争 COMPETE 勝ち負けを、
曖昧にしない。

明確な勝敗の中で、行動の癖と自分の伸びしろを知る。

共創 CO-CREATE 違いを、
チームの力に変える。

他者を知り、互いの強みを持ち寄り、一人では出せない成果を創る。

92%

受講者
納得感

  1. 自己理解
  2. 他者理解
  3. 相互理解
  4. チームの相乗効果
ゴールへ向かって力を合わせるZero研修の参加者
新入社員

Zero

「やればできる」を、仕事を始める力へ。

3泊4日公開日程
詳しく見る→
仲間と達成感を分かち合う1st研修の参加者
中堅・幹部候補

1st

今までの正解を手放し、次の成長をつくる。

2泊3日公開日程
詳しく見る→
焚き火を囲み価値観を語り合う2nd研修の参加者
経営幹部

2nd

価値観に触れ、他者の価値観を受け入れる。

3日間を基本ギャザリング
詳しく見る→

TBA / 階層別・職種別教育

階層と職種が変われば、向き合う壁も、必要な学びも変わる。

同じ研修を階層別に当てはめません。新入社員、中堅・幹部候補、経営幹部という役割の変化と、営業・人事・管理職など職種ごとの実務に合わせて設計します。

新入社員

合宿研修+職種別教育Zero

「やればできる」を、仕事を始める力へ変えます。

目指す状態自分を動かす

中堅社員・幹部候補

合宿研修+職種別教育1st

今までの正解を手放し、次の成長をつくります。

目指す状態チームを動かす

幹部・経営幹部

合宿研修+経営幹部教育2nd + 幹部教育

価値観に向き合い、経営の地図とコンパスを示します。

目指す状態組織を動かす

自分 → チーム → 組織役割が広がるたびに、向き合う壁と学ぶ内容も次へ進みます。

階層別・職種別教育を見る

TBC / 組織実装支援

6つのピースを見立て、つなぎ直し、成果が出るまで動かす。

TBCは、
組織の変化を現場に実装する支援です。

個社対応の社員教育と、ハンズオンの経営支援を組み合わせます。とくに採用、育成、配置、評価、MVV、組織運用など、人事領域を経営と現場の両側から動かすことに強みがあります。

STEP A

現実を直視する

診断と対話で、いま起きていることを見立てる。

STEP B

ピースをつなぎ直す

経営、役割、関係性、業務のつながりを設計する。

STEP C

成果まで動かす

会議、KPI、教育、業務へ落とし、実行を続ける。

TBC 組織実装6ピース

TBC 組織実装6ピース・メソッド

経営の地図、人の入口、人の成長、役割と編成、関係性、業務基盤の6つがかみ合うパズル
経営の地図
人の入口
人の成長
役割と編成
関係性
業務基盤
6つは別々の施策ではなく、互いにかみ合って初めて組織として動きます。

6つの領域 × 3つの工程

人を変える前に、組織のつながり方を見直す。

経営の地図、人の入口、人の成長、役割と編成、関係性、業務基盤。6つの領域を一つの組織として見立て、必要なところからつなぎ直します。

決まった商品を当てはめるのではありません。社内で行うこととTBCが担うことを分け、成果が出るまで実装します。

オンライン相談月1時間〜

経営課題を整理し、どこから着手するかを決める。

訪問伴走月8時間〜

役割、会議、教育をつなぎ、チームの動きを整える。

深度伴走月28時間〜

経営・人事・現場を横断し、成果が続く状態を実装する。

TBC / 実装テーマ

制度をつくるだけで、終わらせない。組織が動くまで、伴走する。

これまで実装してきた主なテーマです。経営課題と実現したい組織の状態から逆算し、必要な施策を組み合わせて設計します。

理念・組織設計

理念・組織設計

  • ミッション・ビジョン・バリューの策定経営者の考えを言語化し、日々の判断と行動へ接続します。
  • 組織・規律・役割と責任の再設計組織の階層、意思決定、責任範囲を整理し、曖昧さを減らします。
  • 職務記述書の再設計職務、期待成果、必要能力を整理し、採用・配置・評価・教育をつなぎます。
教育・定着

教育・定着

  • 社員教育の再設計階層別に同じ研修を当てはめず、役割の変化と向き合う壁から教育を組み直します。
  • オンボーディングの設計入社前後の接点、初期教育、上司の関わりをつなぎ、立ち上がりを支えます。
  • 経営幹部研修価値観、役割、判断、問題解決を扱い、経営と現場をつなぐ幹部を育成します。
組織運営

組織運営

  • 会議体の再設計意思決定、情報共有、進捗管理の目的を分け、会議・役割・KPIをつなぎ直します。
  • 社内報の企画・運用経営の意思、現場の実践、仲間の成果を共有し、組織文化の定着に活かします。
  • 社内スキル測定業務に必要な能力と現在地を可視化し、育成課題と次の学習へ接続します。
診断・データ基盤

診断・データ基盤

  • 組織診断個人特性と組織の状態を客観的に捉え、介入すべき課題を明らかにします。
  • 従業員のストレスチェック組織診断と合わせて状態を捉え、自己理解・他者理解・相互理解に活かします。
  • Larkによる業績・営業成績の可視化分散した報告、KPI、営業数値をつなぎ、経営と現場が同じ数字を見られる状態をつくります。
  • 自社独自のタレントマネジメント基盤開発人材情報、能力、育成、配置を自社の運用に合わせて一元化します。
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入口を選ぶ

今の目的に近い入口から、そのまま進めます。

研修かコンサルかを、先に理解する必要はありません。目的が決まっている方は直接、まだ迷っている方は4問で入口を整理できます。

公開研修公開研修を探す

Zero/1stの公開日程と、対象・到達状態を確認する。

研修を見る →
個社研修個社研修を相談する

階層・職種・自社の課題に合わせて教育を設計する。

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組織実装支援組織全体を変えたい

採用、育成、MVV、役割、関係性、業務基盤をつなぐ。

TBCを見る →
どこから始めるか迷う方へ4問で、自社に合う入口を診断する約1分で、公開研修・個社研修・組織実装支援のどこから始めるかを整理できます。
1 / 4 約1分

それでは質問です

質問 01

今、いちばん整理したいことはどれですか?

答えに迷う場合は「わからない」を選んで構いません。回答はサービス改善のため匿名で記録し、氏名・メールアドレス・IPアドレスは保存しません。診断後にそのまま相談予約へ進めます。

08 / お客様の実績

お客様とつくった、変化の実績。

数字、研修先、インタビュー。これまでの実績を、三つの入口からご覧いただけます。

TBAの実績を詳しく見る

代表紹介 / 中西 誠

株式会社Deple 代表取締役 中西誠

創業20年

強い個が揃えば、
チームは強くなる。

Depleを創業して20年。採用支援から社員教育へ、そしてチームビルディングへ。事業の形は変わっても、向き合ってきたのは「人が強くなり、組織が動く瞬間」です。

チームビルディングは、仲良くなることではありません。自分を知り、他者を知り、違いから逃げずに向き合う。強い個が役割と目的でつながったとき、チームは成果を生みます。

説法より態度。研修だけでも、仕組みだけでも終わらせない。TBAで変化のきっかけをつくり、TBCで成果が出る状態まで実装します。

株式会社Deple 代表取締役中西 誠Makoto Nakanishi

中西誠の考えを読む

まずは、現在地の整理から

人を変える前に、つながり方を見直してみる。

課題が教育なのか、役割なのか、業務の仕組みなのか。最初から決めていただく必要はありません。現在地を一緒に整理するところから始めます。

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