貴社の社員は自律していますか?
強い組織は自律した個の集団です

今、あなたの会社で起こっている課題は何でしょうか?

想定課題1

組織として仕事が成せない…

想定課題2

個のチカラが未熟なまま…

想定課題3

いつも何かの責任にしている…

今、あなたの会社で起こっている課題は何でしょう?
それは「人」にフォーカスすることで解決の糸口が見つけられるのではありませんか?
既に課題が顕在化していれば、この「チームビルディング合宿研修」で明白な成果を実感いただけるでしょう。

たった3日で社員が変革する。

ビジネスの本質ともいえる“競争”

1、人の期待に応え続ける

2、周囲と関わり合い互いを高め合う

3、何事にも本気で一生懸命取り組む

研修当日に組成されたチーム で研修に参加します。
他チームとの関わりは、まさにビジネスの本質とも言える「競争」。
競争に打ち勝つには、チーム内の関わりをどのチームよりも強くしていく必要があります。
「日常」で起こる事象はたった「3日」で浮き彫りになり、個人の課題を明らかにします。
そしてこの研修の目的を「アタマ」ではなく「腹」で理解し、自己変革へ結びつけます。
* 新入社員研修は企業ごとにチームを組成します。

強烈なチーム力を熟成し発揮させる

グループとチームの違いって?

強いチームを作ることが、この研修の成果でもあります。参加者の目標は“1番で勝つ

グループ

グループ
  • メンバーの同質性が高い。
  • リーダーが主導的に意思決定し、メンバーが忠実に実行する

チーム

チーム
  • メンバーの多様性が高い。
  • 最終的な意思決定はリーダーが行うが、そこに至るプロセスはメンバー間での多様なアイディアや意見の積み重ねからなる。

自立(自律)した個に変化する

貴社の社員は自律していますか?
強い組織は自律した個の集団です。

自立と自律

主体的であり自己認識を改革する

「主体性」「率先性」「責任感」に対する性質を喚起。
『自ら考え自ら行動』するを実現します。

主体的な生き方

主体的な生き方

主体的な人は、自分が意識的にコントロールできる事柄(影響の輪)に集中することにより、積極的なエネルギーを生み出し、影響の輪を広げる。

対応的な生き方

対応的な生き方

対応的な人は、自分のコントロール出来ない事柄(関心の輪)に集中することにより、消極的なエネルギーを生み出し、影響の輪を縮める。

個人の課題を明確にし、
自己変革へ結びつけるカリキュラム

カリキュラム
アクションラーニング
各プログラムは、行動や発⾔を持って挑まないと進みません。頭で理解する事ではなく、体に浸透させる習得を⽬指します。
発声訓練
発声訓練は「何事にも本気で⼀⽣懸命取組む」にリンクしたプログラムです。決して、大声を出して羞恥心を持たせるトレーニングではありません。スキルや体⼒、性別に左右されること無く、持ち得ている⾃分の「本気」を周囲に理解させることができるのか。「本気・⼀⽣懸命」を出すトレーニングです。
ウォークラリー
43kmを上回る距離を歩くことは大きな疲労感を感じていますが、人生に刻まれる経験になるでしょう。ただ歩くだけではなく、事前計画の重要性、チームで歩くことの意味をメッセージします。
ウォークラリーを振返りチームのそして⾃分⾃⾝の課題を明らかにします。
振返り・フィードバック
競争に打ち勝つには、チーム内の関わりをどのチームよりも強くしていく必要があります。互いに指摘し合い、⾼められる環境を作り出します。「⾃分が変われば周囲が変わる」この主体的な解釈と「⾏動」を期待していただけます。

手厚いフィードバックで効果を定着

トレーナーからの所感

受講者一人ひとりの合宿中の行動や発言、研修取り組む姿勢を記録します。
そこから見える今後の指導方法のアドバイス等、研修後に活用いただける所感シートをフィードバック時にお渡しします。

フィードバック

期待できる行動変容

中途社員には良質な失敗体験を
新入社員には良質な成功体験を
中途社員

主体性を喚起し
自ら考え自ら行動する

コミュニケーションの深耕が容易になり
成果にこだわる行動や発言が増加します。
上下関係で発生していた”遠慮”が払拭され、自責でモノゴトを捉えるようになっています。

新入社員

義務感を醸成し
言われた事はやる姿勢を

社会人になり初めて関わる仕事に対し、成果を出す事にこだわる素質を身につけます。
挫折したり、目の前の仕事や課題から目を背けようとすると、猜疑心ある自分に気づくようになり軌道修正が容易になります。

いずれもフォローが
効果を際立たせます

参加者の意識が目に見えるように変化します

新入社員の声
  • 人生で初めて、もう二度とこんな思いはしたくないというくやしい気持ちを経験することができた。そしてそれを単なる苦い思い出で終わらせるのではなく、次にどうすれば良いかを考えていく考えが生まれるきっかけとなったから。(T・K様)
  • 始めはバラバラだったチームも勝ちたいという気持ちが芽生えてきて、本当の意味での一生懸命さというものを感じ、それで勝ったら嬉しい負けたら悔しいを感じることが出来たから。(M・T様)
  • 最後の日に、周りの方に「お前は変わった」と言っていただいたためプログラムを行っているときは、なぜこのプログラムなのかわかりませんでしたが、その後かならず振り返りを行うことで、納得することができました。(H・M様)
  • 研修前と今の考え方を比較すると、大きく変わっていて、それだけたくさんの得るものがあったと感じています。何よりも、大きく変わることができた自分に納得感があるのだと思います。(M・S様)
  • 自分の限界を決め付けていて、まだ出せる可能性があることをよく思い知ったため団結していると感じていたチームが、全く機能していないことを2日目の声出しを通して痛感した。2日目の夜に本音で話すことができ、3日目のウォークラリーで結果を残すことができた。さらにその夜に、自分の「弱気」を克服するために、明朝まで仲間2人が話を聴いてくれた。その成果が4日目の声出しと総合1位に出て、4日間でチームがまとまることができたから。
中途社員の声
  • 中西さんのアドバイスや指摘が的を得ていて腑に落ちる為。また、頭だけでなく座学で学んだことを体や心で感じることができる為、より納得できる。沁みる。(R・H)
  • 必死に生きること、一生懸命の本当の意味を実感体感する為には心身共に追い込まれた状況に置かなければ気付けなかったと思うので研修内容にはすごく納得させられました。(Y・M)
  • 影響の輪の部分でとても納得いくものがあった。スタッフが自分についてきてくれる時も、言いたいことが一環としている、と言われたことがあり、経験の裏付けになった。(D・K)
  • ひとりでも手を抜けば勝てない。本音で話し合い、全員が本気で一生懸命やることでチームの団結力も高まり、チームが強くなることを実践を通じて感じる事ができたから(H・I)
  • いろいろな⼈とチームを組めたことが、⾃分にとっても勉強にもなったし、良い体験ができた。普段、⼀緒に働いているスタッフのみんなより、同じチームのメンバーだった⼈とは⼼が通え本⾳が⾔えたと思う。(R・Y)

研修の流れ

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